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変わり 餃子 レシピ

変わり餃子

豚挽き肉と、冷蔵庫の中のあまった野菜があれば、
すぐ出来てしまう餃子。

だれでも手軽に作れて、だれからも好かれているメニューです。
いろんな人がそれぞれの餃子メニューを持っていると思います。

ここに載せた中にも私が考えたものでないものもあります。

いつもの餃子にひと工夫。
他人とは違うものを作ってみましょう。

◆絶対おいしい編

1)餃子の具の中にニンニクを入れずに生姜を入れる。

→これは絶対一度試してみてください。
翌日ににおいも残らないし、さっぱりしてて女性向けです。

2)餃子の具の中にシソ、ミョウガなどの香りの強いもの、
バジリコなどのハーブを入れる。

→これは肉の臭さが苦手という方にもおすすめ。
なにか一つ香りの強いものをいれてあげると、ひと味違う
餃子が楽しめます。

3)餃子の具をとろけるスライスチーズでくるんで包む。

→一気に餃子を洋食に変えてしまうテクニックです。

ラビオリのような、ピザのような・・・子供にも好かれる
変わり餃子界不動の人気ナンバーワンです。

4)餃子の具の真ん中にゆでたウズラの卵をいれる

→ボリュームたっぷりのこれは男性や子供向け。
スコッチエッグを餃子に包んでしまったようなものです。

ウズラの卵が周りの肉と絡まると、濃厚な味に変身します。

5)餃子の具にカレー粉をまぶす。

→こんどは餃子を一気にエスニックの世界へ持っていきます。

ちょっとでも料理をする方なら、これがおいしいことは
すぐに想像できると思います。

是非作ってみてください。

◆LET’S TRY編

1)豚挽き肉を鳥挽き肉に変えてみる。

→ちょっと固くなってしまうかもしれませんが、カロリーが
かなり落ちます。

餃子はおいしいけれどカロリーがかなり高いので、気になる
方は是非これを試してみてください。

2)挽き肉と豆腐を1:1で入れてみる。

→1)と同じでヘルシーな餃子になります。
ただし、豆腐は混ぜる前に、必ずざるに上げて、
キッチンペーパーなどで水を切っておいてください。

水をきらないと、皮に包むときに水が多すぎて皮が
切れてしまうかも。

3)具をとろけるチーズだけにする。

→これは意外とおいしいので、私としてはイチオシかも。

おかずと言うよりはお酒のおつまみに最適かも。
ビールを用意してどうぞ。


◆チャレンジャー編

1)豚挽き肉を鰯つみれにしてみる。

→カルシウム不足の人にはばっちりです。
鰯臭さもニラを入れることで解消します。
魚が嫌いな人でも抵抗なく食べれると思います。

2)餃子の具の中に豆板醤を入れる。

→刺激たっぷりの餃子ができあがります。
ただし、食べる前に必ず豆板醤入りであることを
忘れないでください。

ラー油の入ったたれに浸けたら・・・・口から火を噴く
ことになりますよ。

by「餃子レシピ」


           
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