◆たっぷり野菜餃子の材料◆(4人分)
キャベツの葉 150g
にら 1/2束
たけのこの水煮 40g
干ししいたけ 4個
塩 適宜
卵 小さじ1/2
パン粉 大さじ4
ごま油 大さじ1/2
オイスターソース 大さじ1/2
しょうがのみじん切り 大さじ1/2
こしょう 少々
餃子の皮
(あれば大きめのもの) 20枚(1袋)
サラダ油 大さじ2
酢 適宜
しょうゆ 適宜
◆たっぷり野菜餃子の作り方◆
1 干ししいたけはぬるま湯に20分ほどつけてもどし、
石づきを取ってたけのことともにみじん切りにする。
キャベツはしんを除き、にらとともにみじん切りにし、ボールに合わせて塩をふり、10分ほどおく。
しんなりとしたらよくもみ、水けを絞る。
たねの材料をすべてボールに入れ、手でぐるぐると回す
ようにして、粘りが出るまでよく混ぜる。
2 たねを20等分にする。
餃子の皮にたねをのせて半分に折り、縁を水でぬらして留める。
両端を手前で合わせるようにして丸め、合わせ目を水で
ぬらして留め、真ん中をかるく押さえて平らにする。
残りも同様に包む(野菜から水けが出るので、焼く直前に包むようにして)。
3 フライパンにサラダ油を中火で熱し、餃子を重ならないように入れる(一度に焼けない場合は、1/2量ずつ焼く)。
焼き色がついたら、熱湯をひたひたに注ぎ入れ、ふたをして3〜4分蒸し焼きにする。
ふたを取って強火にし、水けがほとんどなくなったら、皿に盛る。
酢じょうゆ、ラー油をつけていただく。
時間30分、熱量185kcal、塩分0.7g(1人分)
by「オレンジページ」
野菜 餃子 レシピ
野菜 餃子 レシピ
菜の花の餃子
菜の花のほろ苦さを生かしながら、マイルドにする、
魚介の自然な甘み。
◆菜の花の餃子の材料◆(40個分)
菜の花 1束
むき海老 150g
帆立貝柱 150g
調味料
こしょう 少々
酒 大さじ1
しょうが (すりおろし) 大さじ1/2
鶏ガラスープ (素) 小さじ1/2
塩 小さじ1/3
片栗粉 大さじ1
サラダ油 小さじ1+1/2
ごま油 大さじ1
◆菜の花の餃子の作り方◆
1. むき海老の背わたなどを取り除き、包丁の腹でつ
ぶしてから粗く刻む。
貝柱も同様に。
2. 菜の花をさっと湯通しし、水にさらす。
水気を絞って細かく刻む。
3. ボウルに1.と2.を入れ、調味料を一つずつ順に混ぜ、
菜の花を混ぜ合わせる。
●わさびのたれ
おろしわさび大さじ1を黒酢大さじ3、醤油大さじ1/2で少しずつ溶きのばし、ごま油大さじ1を混ぜる。
ほろ苦さが持ち味の菜の花には、和の辛み・わさびを。
“日本の春”を象徴する組み合わせ。
by「料理研究家ウー・ウェンさん」
魚介の自然な甘み。
◆菜の花の餃子の材料◆(40個分)
菜の花 1束
むき海老 150g
帆立貝柱 150g
調味料
こしょう 少々
酒 大さじ1
しょうが (すりおろし) 大さじ1/2
鶏ガラスープ (素) 小さじ1/2
塩 小さじ1/3
片栗粉 大さじ1
サラダ油 小さじ1+1/2
ごま油 大さじ1
◆菜の花の餃子の作り方◆
1. むき海老の背わたなどを取り除き、包丁の腹でつ
ぶしてから粗く刻む。
貝柱も同様に。
2. 菜の花をさっと湯通しし、水にさらす。
水気を絞って細かく刻む。
3. ボウルに1.と2.を入れ、調味料を一つずつ順に混ぜ、
菜の花を混ぜ合わせる。
●わさびのたれ
おろしわさび大さじ1を黒酢大さじ3、醤油大さじ1/2で少しずつ溶きのばし、ごま油大さじ1を混ぜる。
ほろ苦さが持ち味の菜の花には、和の辛み・わさびを。
“日本の春”を象徴する組み合わせ。
by「料理研究家ウー・ウェンさん」
