芸能人御用達の横浜中華街No.1の行列店のスペシャルセット





変わり 餃子 レシピ

エビと茶葉の揚げ餃子

◆エビと茶葉の揚げ餃子の材料◆(4人分)

・ブラックタイガー:10尾
・卵:1/2個 茶葉:大さじ1
・餃子の皮:40枚

(調味料)

・塩:少々
・砂糖:大さじ1
・おさけ:大さじ1

◆エビと茶葉の揚げ餃子の作り方

・フードプロセッサーを使って、茶葉を粉末状に
しておきましょう。

・ボウルに細かく刻んだエビを入れて、卵と調味料で和えます。

・そこに茶葉を加えて、よく混ぜ合わせましょう。

・できた具を餃子の皮で包みましょう。

・低い温度の油に餃子を入れます。

・おたまで油と餃子をかき混ぜるようにしながら、
ゆっくり揚げていきます。

・こんがりキツネ色になって、浮き上がってきたら出来上がり。

by「餃子 レシピについて」

変わり 餃子 レシピ

変わり餃子

豚挽き肉と、冷蔵庫の中のあまった野菜があれば、
すぐ出来てしまう餃子。

だれでも手軽に作れて、だれからも好かれているメニューです。
いろんな人がそれぞれの餃子メニューを持っていると思います。

ここに載せた中にも私が考えたものでないものもあります。

いつもの餃子にひと工夫。
他人とは違うものを作ってみましょう。

◆絶対おいしい編

1)餃子の具の中にニンニクを入れずに生姜を入れる。

→これは絶対一度試してみてください。
翌日ににおいも残らないし、さっぱりしてて女性向けです。

2)餃子の具の中にシソ、ミョウガなどの香りの強いもの、
バジリコなどのハーブを入れる。

→これは肉の臭さが苦手という方にもおすすめ。
なにか一つ香りの強いものをいれてあげると、ひと味違う
餃子が楽しめます。

3)餃子の具をとろけるスライスチーズでくるんで包む。

→一気に餃子を洋食に変えてしまうテクニックです。

ラビオリのような、ピザのような・・・子供にも好かれる
変わり餃子界不動の人気ナンバーワンです。

4)餃子の具の真ん中にゆでたウズラの卵をいれる

→ボリュームたっぷりのこれは男性や子供向け。
スコッチエッグを餃子に包んでしまったようなものです。

ウズラの卵が周りの肉と絡まると、濃厚な味に変身します。

5)餃子の具にカレー粉をまぶす。

→こんどは餃子を一気にエスニックの世界へ持っていきます。

ちょっとでも料理をする方なら、これがおいしいことは
すぐに想像できると思います。

是非作ってみてください。

◆LET’S TRY編

1)豚挽き肉を鳥挽き肉に変えてみる。

→ちょっと固くなってしまうかもしれませんが、カロリーが
かなり落ちます。

餃子はおいしいけれどカロリーがかなり高いので、気になる
方は是非これを試してみてください。

2)挽き肉と豆腐を1:1で入れてみる。

→1)と同じでヘルシーな餃子になります。
ただし、豆腐は混ぜる前に、必ずざるに上げて、
キッチンペーパーなどで水を切っておいてください。

水をきらないと、皮に包むときに水が多すぎて皮が
切れてしまうかも。

3)具をとろけるチーズだけにする。

→これは意外とおいしいので、私としてはイチオシかも。

おかずと言うよりはお酒のおつまみに最適かも。
ビールを用意してどうぞ。


◆チャレンジャー編

1)豚挽き肉を鰯つみれにしてみる。

→カルシウム不足の人にはばっちりです。
鰯臭さもニラを入れることで解消します。
魚が嫌いな人でも抵抗なく食べれると思います。

2)餃子の具の中に豆板醤を入れる。

→刺激たっぷりの餃子ができあがります。
ただし、食べる前に必ず豆板醤入りであることを
忘れないでください。

ラー油の入ったたれに浸けたら・・・・口から火を噴く
ことになりますよ。

by「餃子レシピ」

変わり 餃子 レシピ

変わり餃子のレシピ

豚肉とエビのたっぶり入った焼き餃子!

もちもちの皮は手作りならでは!

野菜もたっぷり。

◆変わり餃子の材料◆(4人分)

[皮]

強力粉 … 250g
砂糖 … 大さじ1
インスタントドライイースト … 5g
塩 … 小さじ1

ぬるま湯 … 160ml
サラダ油(容器に塗る用) … 適量

[具]

豚ひき肉 … 200(g)
エビ … 中5〜6尾
キャベツ … 1/8個

ニラ … 1/2〜1束
もみ込む塩 … 小さじ1〜2

[合わせ調味料]

白ネギ … 1/2本
土ショウガ汁 … 1片分
土ショウガみじん切り … 1/2片分

酒 … 大さじ1
塩コショウ … 少々
ゴマ油 … 大さじ1

片栗粉 … 大さじ1.5
打ち粉(強力粉) … 適量

[つけダレ]

酢 … 適量
しょうゆ … 適量
ラー油 … 適量

ユズコショウ … 適量
サラダ油 … 大さじ1〜2
ゴマ油 … 大さじ1〜1.5

◆変わり餃子の作り方◆

1. <皮>の下準備をする。
ボウルに強力粉、ドライイースト、砂糖を入れ、
ぬるま湯の半量を加えて菜ばしで混ぜ合わせる。

塩と残りのぬるま湯を加え、更に粉っぽさがなくなる
まで混ぜ合わせる。
手でボウルの粉を取りながら力を入れてこねる。

2. 生地が手につかなくなったら、薄くサラダ油を
からめて、固く絞った濡れ布巾で包む。
温かなところで20〜30分寝かせる。
(餃子の皮は、市販品でもOKです)

3. エビは殻を取り、半分の厚みに切り、背ワタを
取って塩水で洗う。
水気を拭き取り、粗いみじん切りにする。

キャベツはみじん切りにして塩をからめ、約10分位
おいてしんなりしたらもみ込み、きつめに水気を絞る。
ニラは細かく切って塩でもみ、しっかり水気を絞る。

白ネギは縦に8本位切り込みを入れ、みじん切りにする。


4. ボウルに豚ひき肉、エビ、キャベツ、ニラ、白ネギ、
<合わせ調味料>の材料を合わせ、よくこねる。


5. 台に打ち粉を軽く振り、寝かせておいた生地を
体重をかけながら滑らかになるまでよく練る。

赤ちゃんの肌の様に滑らかになったら、四角く平らに
のばし、3〜4等分に切る。


6. 台に打ち粉をして手で転がしながら、長さ20cm位の
棒状に伸ばす。
1本を10等分に切り分けて打ち粉をして切り口を上にし、
手のひらで丸く押しつぶす。


7. 麺棒を手前から中央に向かって転がし、手前に戻す。
この動作を生地を回転させながら5〜6回くり返し、
直径7cm位にのばす。
(大きくしても、小さめにのばしてもお好みで!)




8. 7の中央に<具>をのせてヒダを作りながら包む。
市販の皮に比べよく伸び、水はつけなくてもくっつきます。

又、作ってから時間が経つと水分が出てくっつくので
乾いた布巾に並べ、逆に表面が乾きすぎないように
上からも布巾を掛けておいて下さい。


9. フライパンにサラダ油を敷き、強めの中火で熱する。
餃子を並べて底がこんがりと焼けるまで1〜1.5分焼き、

餃子が1/3つかる位まで熱湯を入れ、蓋をして弱めの
中火で約4〜5分蒸し焼きにする。

ほとんど水分が無くなるくらいまで蒸し焼きにします。


10. 蓋を取り、強火にして水気を完全に飛ばし、最後に
ゴマ油を加えてカリッと焼き、焼きめを上にして盛り付ける。

好みに合わせた<つけダレ>をつけていただく。


◆ポイント

フードプロセッサーで作る場合・・・フードプロセッサーに
練り用の刃をセットして強力粉、ドライイースト、砂糖、

水80mlを入れ、カバーをして、スイッチを入れたり
切ったりし(パルス)し、全体にポロポロとした
状態に撹拌する。

次は連続して30秒位回転させていったん生地を混ぜ合わせ、
少し水を足してひとまとめになる位まで、更に20秒位
回転させる。

練り上がった生地はひとまとめにして丸め、
フードプロセッサーに戻し、モーターの熱を利用して
休ませる。

容器にラップを掛けて下さい。


表面はパリッと、中はジューシーに焼き上げると完璧です。
蒸し焼きにする水分が無くなったら、チリチリ音が
してきます。

この音が、水分が無くなったのでそろそろ蓋をとって
ゴマ油を入れてね!の合図です。


by「Yahoo!グルメ」


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